若年齢化

私は、昨夜のリバーサイドの出来事に、非常にショックを受けております。それは、私の思い上がった態度に原因が有ります。女の子へのリスペクトに欠けておりました。
売春とは、身体を売ってお金を稼ぐ事です。
では、お金を払えば何をしても良いのか?と言う事になります。私が目を付けておりましたSちゃんは、19歳でした。ところどころの所作に、19歳の幼さが有ります。無邪気で明るいのです。
最近リバーサイドは、若年齢化して来ております。 19歳、20歳の女の子も、増えて来ました。
25歳以上の女性は、世の中の事も分かり、男性の要望にも、さほど難しくなく、答えてくれるでしょう。
それは、カンボジアの女の子が恥ずかしいと思う事も、してくれます。具体的には、一緒にシャワーを浴びたり、男性のアソコをニヤム(食べる)する行為も可能でしょう。
しかし、若年齢化しますと、男性と一緒にシャワーを浴びたり、アソコをニヤムするなんて、未経験なのです。身体を売っているのに、そんな経験は、当然有るやろ?と思うのは、日本人の考え方です。
また、お金を払うので、要望通りにしてもらうのは、当然やろう?と思うのも、日本人の考え方です。
しかし、カンボジア人女性の80%は、その考えに応えてくれるでしょう。
問題は残りの20%の若年齢層です。
私は、去年の12月にリバーサイドデビューをしました。19歳、20歳、21歳、22歳とこの4人と、ボンボンをしました。
初めてお持ち帰りした19歳の女の子は、殆ど男性経験が無く、恥ずかしい、恥ずかしいを繰り返して、全然楽しく無かったです。当然一緒のシャワーもニヤムも無しです。
この19歳に、2度目のボンボンを試しましたが、同じ態度でしたので、2回で止めました。
20歳の女の子は、今の彼女のAちゃんです。
Aちゃんは、最初はシャワーとニヤムは、拒否しました。Aちゃんには、10回予約するわと、言って毎週、ボンボンをしました。その結果、4、5回目位から、どちらも解禁となりました。
次の21歳、22歳は最初から、シャワーもニヤムもしてくれました。つまり、女の子によっては、ダメな子とOKな子が居てる訳です。
19歳のSちゃんは、ダメな女の子でした。
19歳のSちゃんのそこを、分かってあげられ無かった事が、私の最大の失敗でした。また、アンラッキーだったのは、私が店に行った時から、既にお客さんが付いてました。だから、Sちゃんとゆっくり話す事が、出来なかった点です。
2人で話してれば、理解出来たかも知れませんが、私はSちゃんにをお持ち帰りをする時に、シャワーとニヤムは、確認しないといけないと、考えていました。つまり、お持ち帰りの前提条件に、シャワーとニヤムが有ったのです。
そこに、失敗の原因が有りました。
自分本位の考えを押し付ける事無く、相手の考えも理解しないと、いけないと、言う事です。
つまり、相手の嫌がる事はしないと言う事です。
未だ、会って2度目のSちゃんです。
ソフトランディングから、始めるべきでしたね。
逃した魚は、大きいです。
大いに反省です。
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