最悪の夜

新規Sちゃんを我が家に連れて帰り、いよいよボンボンのスタートです。彼女にバスタオルを渡し、ホットシャワーの使い方を説明します。
彼女は、バスタオル1枚で、部屋に戻って来ました。私もシャワーを浴びます。
さあ、いよいよスタートです。
するとSちゃんが、電気を消して下さいと言います。えっ、電気を消したら、真っ暗です。
あかんで、と何回も電気を付けたり、消したりします。私は、仕方無くテレビを付けます。
テレビの灯りだけが、頼りにです。
バスタオルをはぎ取ろうしますが、抵抗します。
えっ、どう言う事?
無理やり、乳首に吸い付きます。
バスタオルをはぎ取り、下を攻めて行こうと思いますが、抵抗して触らせません。
無理やり指で、クリちゃんを触りますが、又々抵抗します。私の手をのけようとします。
信じられません。こいつは何しに来たんや!
私は、あんた仕事をしいや!と怒ります。
しかし、恥ずかしいの1点ばりで、先に進みません。私は、もう帰れ!と怒鳴ってやろうかと言う気になりますが、ちょっと押さえます。
以前、日本人Aさんが、元薬科大学生を持ち帰った時も、恥ずかしいの1点ばりで、アソコを触らせ無かったと言います。Aさんは、怒鳴って帰らせたと、言われました。半額だけ払ったそうです。
全く、同じ状況と思います。
Sちゃんの身体は、やや細身で私は裸を見て、気に入っております。しかし、こんなけ抵抗されたら、事が進みません。
私は、得意のカマグラをSちゃんの店を出る寸前に飲みました。時間的には、バッチシなのですが、不肖の息子は全然反応しません。
お気に入りのAちゃんといたしたのが、大分前です。在庫は充分な筈ですが、反応しません。
カマグラは、刺激が無いと効きません。
薄暗い部屋で、刺激は有りません。
彼女のアソコをニヤム(食べる)しょうとしますが、抵抗されます。何回もトライしますが、拒否されます。
これは、アカンで!
もうボンボンは、半分諦めます。
私は仕方無く、彼女の手を不肖の息子に持って行き、息子をシコシコしてもらいます。
あれ?これは、嫌がりません。
不思議ですね、何ででしょうかね。
左手を彼女の首の下に通し、彼女を抱き寄せます。左手で彼女の乳首を触り、彼女の右手、左手で息子をシコシコしてもらいます。
自分の身体を触られるは、嫌がりますが、シコシコは嫌がらずにやってくれます。
Sちゃんにシコシコしてもらい、フィニッシュです。シコシコは、慣れてますね。下手では無かったです。私の想像ですが、今までお持ち帰りされた時は、多分ボンボンはさせなかったのでしょう。その代わり、シコシコでお客さんを満足させたと思います。
私は彼女に言います。150ドルは、払わないで!
しかし、いかせてくれたので、$120は払ってあげます。時間も丁度、1時間です。
多分、彼女は誰にでも、こういう状態でしょう。
こんなやり方では、まともに、お金を払うお客さんはいないと思います。
だから、値切られる事を想定して、3時間150ドルと、言ってると思います。100ドルでは、値切られたら、$50ですからね。第1に、今までに3時間なんて言われた事無いですからね。
バーファインが15ドルと安かったのも、彼女が拒否するのを店側が知ってるからでしょうかね。
私は、Sちゃんのおぼこさに惹かれました、しかし、おぼこいと拒否される事を理解しました。
また、勉強になりました。
一句出来ました。
気をつけよう、おぼこい女と、安いバーファイン。
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