ポールダンス
今日は、15日(土)です。
私の日本での前職の社長と、その友人達とリバーサイドに探検に来ております。日本から来ました社長の友人Aさんは、先程の店でお持ち帰りをしました。
残されました私たち3人は、次の店に向かいます。
カンボジアに住んでます社長の友人Bさんが、St.136にある1軒の店を紹介してくれました。
その店の前は、何回も前を通っておりますが、中に入るのは初めてです。ちょっと奥まった入り口に入りますと、ビックリです。中は広く、女の子がポールを抱えて、踊っております。
ポールは4本あり、テーブルの上で女の子が下着姿で踊っております。その周りの席で、お客さんが女の子を見ながら、お酒を飲んでおります。
大昔に行ったフィリピンのバーの様です。
ただ、フィリピンの場合は、女の子はみんなトップレスだった様に思います。
社長は、タイにもこんな店は、沢山有るで!と言われます。私たちは、女の子から少し離れたボックス席に座ります。しかし、リバーサイドにこんな店が有るのは、知らなかったです、勉強不足でした。
友人Bさんは、ええ店を教えてくれました。
また、他の日本人と来たいと思います。
ただ、少しうるさいですわ、話し声が全く聞こえません。ここは話しをする場所では無く、ゆっくりと女の子を眺めてお酒を飲む場所の様です。
社長と友人Bさんが、タバコを買いに行くと、言われて席を外しました。すると、私の視界に見た事のある人間が居てます。
あれっ!あれは、同級生のKさんではないですか? 1人で、飲んでおります。
私は、Kさんの場所に行きますと、今夜プノンペンに入ったと言われます。Kさんは、仕事でシンガポール、マレーシアと回り、カンボジアには2日滞在し、明後日にバンコクに入ると言います。
ホテルに入る前に、この店にやって来たそうです。
しかし、こんな場所で同級生に会うとは、ビックリですね。私は初めて来ましたが、Kさんは、時々来ると言います。
社長と、友人Bさんが戻って来ましたので、私も元の席に戻ります。社長に、同級生のKさんと会いましたと伝えますと、社長は凄い縁やな!
とビックリされます。確かに、私もビックリしましたからね。
社長は、一緒に飲もうやと言われますので、Kさんを席に呼び、社長、友人Bさんに紹介します。
しかし、余りにもうるさいので、席を変えましょうと、言う話しになりました。
それでは、私たちオジン2人と社長、友人Bさんと4人で、次の店に向かいます。
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