市場に

今日は、19日(水)です。
お気に入りのAちゃんが、我が家にやって来ます。
今日は、エビを買ってあげる約束をしております。
ちょっと面倒くさいですが、午前9時過ぎにローカル市場に行きます。
朝の市場は、人通りが多くて賑やかです。
いつもの店に行き、エビの値段を確認します。
1kgは、32,000リエル($8)と言います。
えっ、1kg、$8?
全く私の勘違いでした。私は1kgは$2.5と思い込んでおりました。Aちゃんが正しかったです。
Aちゃん用に1kg、私用に1kgを買います。
又、大根2本($1.25)を買います。大根は、外人向けのスーパーより、大きいですが細いです。
日本で売っている太い大根は有りませんね!
家に帰り買ったエビを冷蔵庫に入れます。
もうこれで、いつAちゃんが来ても大丈夫です。
Aちゃんからの連絡を待ちましょう。
午前11時30分に連絡が有ります。
Aちゃん、ローカル市場のエビを売っている店の写真を送ります。Aちゃんごめん、勘違いしてたわ。
1kgは$8でした、あなたの言ってた値段が正しかったわ! そうでしょう!とAちゃん。
沢山買わないでね!買ってもあなたに払うお金は、有りませんからねとAちゃんは、言います。
まぁ、もう買ったし、Aちゃんからお金をもらう気は、無いですけどね。
Aちゃん、何時に我が家に来れますか?
シャワーを浴びたら行きますよ!
じゃあ、後でね!と送り、直ぐにカマグラを飲みます。
暫くすると、携帯にAちゃんから電話がかかります。部屋のドアを開けてください!
えっ、部屋のドアは開いてるで!
Aちゃんは、ツクツクに乗っている写真を送り忘れたと言います。私はいつも、写真を送ってくる前から、ドアの鍵は開けております。
Aちゃんが部屋に入って来まして、いきなり、冷蔵庫の扉を開けます。エビが気になっているのでしょうか? 1kgを買ってあるよ!と伝えます。
従姉妹と2人なら、1kgで充分でしょう。
Aちゃんは、今日は白のTシャツと黒のパンツです。何かいつもより細く見せますね。
ベッドに寝かせて、お乳をまさぐりながら話をします。エビは、どうやって食べるの?
今晩、料理した時に写真を送ると言います。
Aちゃんは、料理が好きな様です。
何回も私に、料理しているビデオを送って来ております。残念ながら、Aちゃんの料理を食べた事は有りません。
まぁ、Aちゃんはクメール料理専門で、私は日本食専門ですので、なかなか接点は有りませんね。
Aちゃんのお乳をまさぐりなから、喋ってますと、何故か不肖の息子は、元気一杯です。
何ででしょうかね?良く分かりません。
それでは、元気な内にボンボン(sex)に臨みましょうかね。
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