田舎で暮らします

今日は、18日(土)です。
お気に入りのAちゃんが、我が家に来ております。
ベッドに横になり、大事な話しをしております。
私は乳首を吸いながら、彼女は不肖の息子を擦りながら、話しをしております。
Aちゃんが、田舎に帰っておばあちゃんの面倒を見て暮らすので、彼女は私に新しい彼女を探して下さいと、言います。
私は、Aちゃんと2年半付き合っております。
Aちゃんに、言います。
あなたは、私の最後の恋人ですよ。
今さら、新しい彼女なんて作れないですよ!
実際そうですわ、もうそんな気力は無いです。
Aちゃんも、私に新しい彼女が出来るのは、嫌な様ですが、田舎に帰る以上、仕方無いと思っているみたいです。
Aちゃんは、私の好みにピッタリなんです。
また、2年半の間にお互いの性格も理解して、上手い事付き合って来たと思います。
私は、全力でAちゃんに向かったつもりです。
Aちゃんに、言います。
「あんたが、田舎に帰ったら、私が会いに行くわ」
しかし、おばあちゃんの家は、かなりへんぴな所にあり、近所にホテルも何も無い様です。
Aちゃん、田舎に帰るのはもう少し、後にして欲しいと、伝えます。Aちゃん、おばあちゃんに仕事が残っているからと、言ったらどうですか?
Aちゃんは、おばあちゃんは彼氏から、お金をもらっているのは、知っていると言います。
それは、Aちゃんが先月にずうっと田舎にいたのに、お金を持っているのを、おばあちゃんは不思議に思い、Aちゃんに尋ねた様です。Aちゃんは彼氏から貰っていると、正直に答えた様です。
真面目な話しをしながら、擦ってもらってますので、そろそろ真剣に擦ってもらいましょうか。
Aちゃんを座らせて、ニヤムをしてもらいます。
本格的に擦ってもらい、フィニッシュです。
せっかく、ここまで育てたのに、Aちゃんとの繋がりが、無くなるのは大問題ですね。
Aちゃん、あんた今、お金は持っているの?
田舎へのバス代、名義変更の手数料、従姉妹のプレゼント等に使い、全然無いと言います。
まぁ、無一文は想定通りです。
Aちゃんの銀行口座に100ドルを送金してあげます。
私は、Aちゃんにお盆(今年は10月中旬)まで、プノンペンに居て欲しいと伝えます。
急な話しですので、従姉妹もどうなるかは、未だ未だ決まっておりません。
Aちゃんは、ツクツクに乗って帰って行きました。
100ドルをありがとうございますと送ってきます。
私は、来週水曜日に会いましょうと、送ります。
彼女も、了解ですと返して来ます。
今後どうして行くか?考え無いといけませんわ。
最大のピンチがやって来ましたわ!
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